わたしが習ったアニマルコミュニケーションでは動物の違いで

つながり方ややり方が変わることはありません。

わんこでもにゃんこでも鳥でも亀でも皆同じやり方でつながります。

なのになぜあえて「猫の」アニマルコミュニケーションになったか。

もちろんわたしはバカがつくくらい猫が好きで

つながりやすいというのもあるのですが、ほかの動物ともちゃんとお話ができます。

でも仕事としてやっていくときに 猫は自信を持てるけれど

関わっていない動物のときはちょっとした緊張があったりするわけです。

「スーパー解除」を凛音さんにお願いした時にこんな心の声を話したわけでもないのに

「ガイドさんが猫だけでもいいじゃん♪って言っていますよ。」と教えてくださいました。

わたし、びっくり(笑)

えー、そんな。猫だけって選り好みしてない?とかわんことも話せるのに・・とか

いろいろ思ったのですが ストンと「そっか、猫だけでもいいわけか。」と腑に落ちました。

「ファミレスに行ってトンカツしかメニューがなかったら怒るけれど

トンカツ屋さんに行ってトンカツしかないと怒る人はいないでしょう?

そのほうがトンカツを極めているのでニーズもあるってこともありますよ。」というような

お話を聞いて急にワクワクしちゃったわけです♪

アニマルコミュニケーションを食べ物屋さんに例えるのもおもしろいなぁって気に入って^^



そんなわけで あえて「猫のアニマルコミュニケーション」にしたわけですが

ほかの動物でもご希望があったらご相談くださいね。






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アニマルコミュニケーション(以下ACと略します)の勉強を始め

モニターさんに協力していただき、あとは踏み出すだけ!なのにその一歩が不安で踏み出せない。

AC講座でご一緒したはるみさんからミラブレのセッションを受けたり

こういう転機にいつもお世話になっている凛音さんにスーパー解除を受けさせてもらいました。

これは面白い経験だった 

おふたりとも信頼している友人だったので 最初からセッションに集中できたし

言われたことも素直に受け取れました。

こういうやり方でヒトは前向きになれるのか、というのを自分が体験してわかった感じ。

ぐらぐらだった気持ちがスッと楽になり「ま、やってみっか」とリラックスできる。

またぐらついたら お願いしようっと。

詳しい内容は次回に書きたいと思います 



今まで練習でいろんな動物たちとお話ししてきました。

わんこ、にゃんこ、うさぎさん、亀さん。

野生のツバメやカラスなど。

動物病院の待合室で一緒になったワンコさんの思いが

ポーンと飛び込んできたこともあります。

基本、飼い主さんのいる子は飼い主さんの承諾なしでお話しすることは

いけないことなのですが 「ここキライ〜!」って言ってる子や

「アナタ誰?この箱の中にいるのはなんなの?」 (キャリーに入ったうちの猫・・)

などちょっとした言葉を受け取ったりしています。

虫ともアニマルコミュニケーションは可能らしいですが

わたしは試したことがありません。(苦手なので☆)

亀さんでも池に住んでいる子と かわいがられておうちで暮らしている子は

伝えてくれる言葉の長さや繊細さが違うなぁと思います。



2014.02.02 はじめまして
「にゃんずトーク」という名前で猫のアニマルコミュニケーションを始めました。
うちには4匹のネコと3匹の亀がいます。

動物好きからアニマルコミュニケーションに興味がいき
思い切って勉強を始めたところ どっぷりとはまってしまいました。

勉強会や練習、無料モニターさんにもお手伝いいただき
多くの動物とお話をしてきました。
飼い主さんと動物たちとの絆の深さやお互いを思う気持ちにジーンとくることも
たくさんありました。
そして「ありがとうございます」「よりこの子がかわいくなりました」
「素敵なお仕事ですね」などうれしい言葉に後押しされ
アニマルコミュニケーターになる!と決心。

どうぞよろしくお願いします。