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わたしが習ったアニマルコミュニケーションでは動物の違いで

つながり方ややり方が変わることはありません。

わんこでもにゃんこでも鳥でも亀でも皆同じやり方でつながります。

なのになぜあえて「猫の」アニマルコミュニケーションになったか。

もちろんわたしはバカがつくくらい猫が好きで

つながりやすいというのもあるのですが、ほかの動物ともちゃんとお話ができます。

でも仕事としてやっていくときに 猫は自信を持てるけれど

関わっていない動物のときはちょっとした緊張があったりするわけです。

「スーパー解除」を凛音さんにお願いした時にこんな心の声を話したわけでもないのに

「ガイドさんが猫だけでもいいじゃん♪って言っていますよ。」と教えてくださいました。

わたし、びっくり(笑)

えー、そんな。猫だけって選り好みしてない?とかわんことも話せるのに・・とか

いろいろ思ったのですが ストンと「そっか、猫だけでもいいわけか。」と腑に落ちました。

「ファミレスに行ってトンカツしかメニューがなかったら怒るけれど

トンカツ屋さんに行ってトンカツしかないと怒る人はいないでしょう?

そのほうがトンカツを極めているのでニーズもあるってこともありますよ。」というような

お話を聞いて急にワクワクしちゃったわけです♪

アニマルコミュニケーションを食べ物屋さんに例えるのもおもしろいなぁって気に入って^^



そんなわけで あえて「猫のアニマルコミュニケーション」にしたわけですが

ほかの動物でもご希望があったらご相談くださいね。






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